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[ 2017/10/22 19:06 | ]
日本一のオランダ橋(耶馬溪橋)
日本一のオランダ橋(耶馬溪橋
2010年4月5日(月)
才尾の一本桜に別れを告げて(12:05)本耶馬溪町(大分県中津市)の宝来軒で昼食にラーメンを食べた(12:31~12:57、63.09km)。
その後、青の洞門へ向かう途中、ステキな橋が見えたので降りてみると、耶馬溪橋との看板があった(13:00 63.8km)。

耶馬溪橋は、通称オランダ橋と呼ばれ、山国川にかかる観光・生活道路として、大正9年から12年にかけて架橋された。
長崎県に多い石積み方式であるため、通称オランダ橋とも呼ばれている。
現在わが国にこれだけの規模の石橋はなく、八連、橋長116mは共に日本一であると

書かれていた。

ラーメン屋の宝来軒↓           本耶馬溪の岩群↓      オランダ橋(耶馬渓橋)↓   
      
写真とクリックすると拡大します。

私が大好きな桜も咲いていて、なんとも美しい橋である。
橋を渡っている私を夫に撮ってもらったが、橋が大きすぎて、私の顔が小さく見える。

橋のたもとにこれまた私が大好きなカエルの親子石造があった。
その石には、むかえる、さかえる、ぶじかえる、この親子がえるは橋を渡る人々の
安全と郷土の繁栄を願っております と書かれていたが、なんともほほえましいカエル像だ。
横に回って見ると、なんと子がえるが二匹背中に乗っかっているのである。

大好きな桜と大好きなカエル。こんなことってめったにあるもんじゃあない。
うれしかったなあ。

オランダ橋の私↓            親子かえる↓             横から↓
      
写真をクリックすると拡大します。
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[ 2010/05/31 12:29 | Comments(0) | TrackBack(0) | 旅日記 ]

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